かわいい〜 !
自画自賛の可愛いリースは、70歳も年下の女友達、コトちゃんに作りました。
夏にセクシーなビキニ姿を披露してくれた、あの子・・・です。
神道なので、クリスマスには縁はないけれど、こんな楽しみがあります。

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飾りのお菓子を食べませんように・・・とてもよく出来ています。

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今年も、グラウベルのドアにかけてもらいました。
やっぱり・・・歪んでる。

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色があせると思うので、もう一つ作るつもりでいます。

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と・・・天才焙煎師、狩野さんが、バーテンに変身、シャカシャカやりはじめました。
うっとりしてる・・・出したくて仕方ないものらしい。

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リースのご褒美・・・おーーー ! かっこいい・・・ものすごくいい香りです。

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ウォッカの入った、エスプレッソマティーニ・・・というカクテルだそうです。
最後にオレンジをちょっと絞って・・・得もいわれぬおいしさ。

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舞踏家の中嶋夏さんと、二人で行きました。
50年以上もの付き合いなのに、こんな風にゆっくりと会うのも、ゆっくりと話すのも、初めてかも知れないのです。
お互いに海外に行っていたり、仕事が忙しかった。
25年も続けているという、障害者と健常者が一緒に体を動かす教室にも行ってみました。
偉いなぁ・・・少し年上だけれど、夏ちゃんには、長生きしてもらいたいと、つくづく思いました。







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by aomeumi2 | 2018-12-08 11:03 | 天然な暮らし方 | Comments(8)




思った通りでした・・・可愛い。

先日、友人がくれたおいしいパンのお店、カイソの写真が届きました。
手作りの看板でしょうか ?

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食パンだけでなく、フランスパンもとてもおいしいそうです。
妙にオシャレではないところが、いい感じです。

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30代の夫婦が二人でやっているらしく・・・お客さんもいい感じ・・・。
おいしいパンを作るのが楽しいのでしょうか・・・だったらいいな。
こういう選択をする若い人が、少しですが増えた気がします。
大きくなりませんように・・・二人が、ちゃんと食べていけますように・・・と、祈らずにいられません。

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いつか、行ってみたい店です。









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by aomeumi2 | 2018-11-29 20:58 | 天然な暮らし方 | Comments(19)




下北沢に住む編集者が、滅多に手に入らないパンをくれました。
う、う、うんまぁ〜い ! 向こう側を、いきなり齧りました。
辺鄙なところにある、小さな店にも関わらず、すぐに売り切れるそうです。
この日は、偶然、残っていたそうで、私を喜ばそうと買ってきてくれました。
日本のパンは、柔らかいのが重要らしく、口のなかでネチャネチャとうどん粉状になるのが苦手です。
若い人が作っているそうで、粉が違うようです。
トーストも、飛び上がるほどのおいしさでした。

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袋も可愛い・・・KAISOという名前の店だそうです。
なんとか、手に入れたいものです。

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韓国の本を読んで・・・思いだした人がいます。いきなり出かけました。
時々、無性に会いたくなる人、張さんの店です。韓国人だった・・・。
相変わらず、素敵な店・・・西片のギャラリー 吉永です。

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楽しくおしゃべりしていると、金がないねぇ・・・と、言いつつ・・・こんな出前が届いた。
うなぎ・・・奢ってくれた。
理由はありません。年上に奢るのは気分がいいと、あはは・・・と、笑いました。
もう二年も通っていますが・・・一度もお金を払っていないことに気がつきました。
喫茶店なのでした・・・呆れた。

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張さんは、帰国して最初に借りたマンションの近くに店があり、事情があって、昼間、夜逃げしたときに助けてくれた人です。
経緯は、ブログに載せたので覚えておられる方も・・・いやぁ〜、帰国してから、いろんなことがありました。
いろんな人が助けてくれました。



そして・・・伊豆に戻ると、こんな上等な貢ぎ物が・・・洋行帰りの方が送って下さいました。
スコッチ・・・小鳥の絵がとても可愛くて・・・さて、いつ飲もうかな ?
やっぱりクリスマスでしょうか・・・楽しみです。

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自分の居場所が見つけられず、ウロウロしている老女のワタシを、
それぞれのやり方で見守ってくれたり、
助けてくれたり・・・
「いやぁ〜、いじらしいような・・・不憫で・・・」と、編集者。
パンは、そのご褒美だそうです。
ありがとうございます。







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by aomeumi2 | 2018-11-21 15:13 | 天然な暮らし方 | Comments(12)




肉厚の赤ピーマンをみつけたので・・・ねだられていたイカスミのパエージャを作りました。
料理は苦手・・・台所に30分以上立つことは滅多にありません。
このごろは、飲みながら作ることもあります。
料理が出来る頃には、へべれけ・・・。

冷凍してあったヤリイカと小エビ、残っていた大椎茸を一つ・・・イカスミもスペイン産の小袋をみつけてありました。
レモンがなかったので、かぼす。カルロスが持ってきてくれたピリピリをかけて、誤摩化しました。

いろいろ条件が揃わないと作れないメニューです。
もっとものネックは、赤パブリカ・・・このあたりでは、一つ350円もするのです。アホらしくて買えません。


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昨夜は、冷蔵庫の整理を兼ねて、やはり、なに料理かわからない妙なもの・・・残っていた鶏肉とウインナー、
キャベツ四分の一、作り置きのたまねぎの炒めたもの、残っていた大豆の茹でたもの、赤ピーマンのマリネも放り込み、
チリコンカンだと、言い張りました。
庭のイタリアンパセリも最後です。

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いつもは、こんなもので酒を飲む・・・鰯や秋刀魚の生姜煮。
飽きない・・・なおかつ、日持ちする。

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徳島のジャコと庭の山椒の実・・・ワインにもあう。

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茗荷と胡瓜の佃煮、薄味。

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青トマトのピクルスは、いつまでたってもカリカリ。いとうまし・・・。

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残り物野菜で作ったコールスローもどき・・・パブリカのマリネと干しぶどう入り。
薄味でオリーブオイルであえてある。
作り置きして、夜はオリーブオイルで、朝はマヨネーズ・・・ポーチドエッグなど乗せるとゴージャス。

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デザートは、だいたい果物・・・林檎とか梨。
今夜は、お隣から頂いたフルーツの缶詰を使った寒天、餡子を煮て、黒蜜作って・・・。

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出来上がった干し柿も、デザートになる・・・ほうじ茶とよく合います。

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ギリギリまで庭にいるので、なかなか料理に時間が取れません。
作り置きで、なんとか凌いでいます。







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by aomeumi2 | 2018-11-08 22:31 | 天然な暮らし方 | Comments(14)



世田谷代田の珈琲屋、グラウベルは、住宅街のなかにポツンとあります。
金曜日と土曜日しかやっていません。雨だというのに満員。
開店は一時・・・閉店間近の五時過ぎになっても、お客が途切れません。

雨の中、明かりの灯った暖かな風景を、長いこと眺めました。

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こんな小さな店はParisの裏通りにもあったようにも思います。
畳屋はなかったけれど・・・。
お客様が帰るとき、必ず二人が戸口まで送ります。
ここで、とびきりおいしいコーヒーを飲み、話をして・・・こんな店が少なくなりました。
都会の人は孤独です。

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四日市で七年ぶりに会った、徳島のMから大きな荷物が届きました。
ご近所に配って、だいぶ減りました。

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おいしいじゃこも入っていました。
かぼすをたっぷりかけて・・・日本酒を飲みました。

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冷凍してあった庭の山椒を混ぜてみたら・・・わぁ、さらにおいしい !
カールス・フロウの「ファイブ・スポット・アフター・ファイブ」を聴きながら酒を飲みました。

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人生の最終章に入ったようです。






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by aomeumi2 | 2018-10-23 09:55 | 天然な暮らし方 | Comments(16)



晴れたかと思うと、雨・・・霧が出たり、曇りだったり・・・お天気が安定していません。
晴れ間を狙って、トマトの苗を片付けました。
まだ青いものも沢山ありましたが、嵐で倒れたのです。
この夏、一度もトマトは買いませんでした。
ポルトガルでは、青いトマト好きの人もいて、市場でもよく出ていました。
トマトとは別物で、シャキシャキして・・・胡瓜のない時などは代用しました。
青いトマトのジャムなどもありました。

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新しい財布です。夏の間、財布を探していました。
飛ぶようにお金が出ていき、とどまらないのは財布のせいのような気がしたからです。
考えてみると、日本で財布を買うのは初めてかも知れません。
だいたい、ポルトガル帰りのパリのブティックで、気に入ったものがありました。
日本で、財布がどこで売っているのかわからず、デパートを廻りました。
た、た、高い・・・どれも、三万以上です。気に入ったものは10万円・・・これを買ったら、中に入れるお金がありません。
それと・・・財布は春に買うのがいいそうです。物知りの隣の奥さんに聞きました。
それまでは・・・これを使うことにしました。

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小田原の駅ビルで、ランチョンマットを買いました。
二つで千円。

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百円ショップのブックカバーに縫い付けました。
財布風のチャック付きを短く縫い合わせ、中に入れただけです。
二つ合わせて、二百円。

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引き出しに押し込んであった、ボンボンと民芸調のワンピースについていた飾りです。
タダ・・・合計1200円。春まで我慢します。

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毎日のように庭のトマトとししとうを食べています。大節約。
庭の裏で、夫が栗をみつけました。

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雨の日は、部屋でキューバ音楽を聴きながら片付けものをしたり・・・時々は踊ったり、縫い物をしたり。
そんなあとに晴れたりすると、本当にありがたいです。
薔薇の剪定をしたり、誘引したり、球根を植え変えたり、
これは全て、来年の春のための仕事なのですね。
秋の庭は、菊の蕾が膨らみつつあるものの、葉も落ち、花もなく寂しいものです。
けれど、よく見ると球根の芽も出ているし、すみれも健在、秋だというのに花たちも春の準備をしているらしいのです。







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by aomeumi2 | 2018-10-09 11:12 | 天然な暮らし方 | Comments(18)




どんなに高くても、買ってやる ! と、決めたイチジク。
握りしめたイチジク貯金は、500円玉が六枚。
渋谷の東急デパートには、なかった・・・もう秋ですからね。
帰り道、小田原で途中下車。駅ビルのちょっと高級な食品売り場に・・・あった。
六個で、980円と、四個で780円・・・もう、安いのか、高いのか、ワカラナイ。
両方買った・・・大人買い ?

ヨーグルトを水切りしたチーズと蜂蜜をかけて食べた。
ま、ま、まずい・・・完熟で甘いのだけれど・・・味がない ?
これできっぱり、イチジクを諦めることが出来ました。
気分は・・・つまんない男に・・・失恋した・・・そんな感じ。

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イチジク貯金のせいで、節約の日々・・・肉でも食べるか !
左は塩胡椒・・・右はタレ・・・脂がねぇ・・・多すぎる・・・柔らか過ぎ。
口に入れると溶けるような肉は、夫婦で苦手・・・噛みしめると歯ごたえのある、固い肉が好き。
肉屋にそう注文すると、ただ固い安物の肉が来る・・・そうじゃないってば。
オーストラリア産でも、日本仕様で柔らかくしてあるらしい。ないのよ。
麻布のナショナルマーケットでは、普通にあるらしいのだけれど・・・そこまでする気にはならない。

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こんなところで一緒にしたら、申し訳ないのですが・・・三ヶ月も前に図書館に予約していた本が来ました。
芥川賞を最高齢で受賞した若竹千佐子氏の「おら おらで ひとり いぐも」
随分と話題になって、主人公が私と同い年ということで、興味深く思っていました。

う〜ん・・・お読みになった方はおられるでしょうか。感想を伺いたいです。
ワタシは・・・ものすごく上手・・・としかいいようがない。

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若い方の芥川賞は、ほとんど読んでいないのです。
なにしろ、今、夢中なのは、関容子さんの堀内大學聞き書き・・・いいのですよ・・・本当に。
甘露な飴でも舐めるように、ゆっくりと読んでいるのです。
食べものも、本も、結局は "好き嫌い" ということで・・・いくら芥川賞でも、いくら高級な神戸牛でも・・・好みがある。

私の感想は・・・例えば、夜の十時過ぎに、電話がかかってくる。
「青目 〜 ? ひさしぶり〜、元気・・・」と、あまり親しくはないけれど、まぁ、そこそこ知っている女友達。
いやな予感・・・時計を横目で見ながら・・・11時になり、12時、1時、2時・・・。
「アタシ、思うのよ・・・」「アタシ、思うんだけどさぁ・・・」という言葉が、たびたび挟まり・・・どう思う ? という言葉はなし。
一方的に洪水のように話は続き・・・溺れる。
「あ、やだ、もうこんな時間・・・で、最近どうなの、あなたは・・・」疲労困憊・・・応える気力なし。
「じゃね・・・元気で、あんまり飲み過ぎないでね」と、電話は切れる。
これ・・・本の感想です。

「男が選んだ本ですよ。女がちょっと本音を書くと、女を知らない男は(選者は)驚くのよ」と、女性編集者が怒っていました。
なるほどねぇ・・・そういえば、ずいぶん昔に「危険な女」と、いう映画がありました。男たちは、"怖い、怖い・・・" と騒ぎましたが、
女たちは、誰も怖がっていなかった・・・「普通よ・・・普通の女よ」と。

作者は、8年もカルチャーセンターの小説教室で学んだ方ですから、上手です。
東北弁を使ったところも、アイデア。文章はとても読みやすいです。
二作目は、どんなものを書かれたのでしょうか ? 標準語で書いた小説がどんなものか、ぜひ読んでみたいと思いました。










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by aomeumi2 | 2018-10-04 10:40 | 天然な暮らし方 | Comments(12)



ポルトガルの山に行くと、道端にたくさん落ちていた大きな栗。
茹でて、切れ目を入れてだしてみたら、おいしいと、みな驚きました。
焼き栗しか食べたことがないのです。
どうやって作るのか知りたがりましたが・・・教えませんでした。
スプーンですくって食べます。しっとり、ねっとり・・・おいしい栗でした。


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秋の庭木の剪定のあと、
庭に山のように積んだ枝に火をつけて、栗は素焼きの壷にいれ焚き火にくべます。
この時のワインは白・・・出来れば新酒。
時々、穴の開いた壷に棒を差し込み振り回して、火の熱を均等に回します。
イタリア人が、この仕事を引き受けましたが・・・ろくでもない男が、この時ばかりは、いい男に見えたものです。
あとは、金串に刺したソーセージや野菜を火にかざし、朝まで飲むのが秋の楽しみでした。



上等な栗を送っていただきました。
お隣がよく作る、ブランディーを使ったマロングラッセを作るつもりでしたが・・・
剥きながら食べてしまうので・・・どんどん数が減り・・・断念。

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ホクホク・・・スプーンですくって・・・これも幸せというものです。





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by aomeumi2 | 2018-09-25 10:42 | 天然な暮らし方 | Comments(14)



今年は、トマトとししとうだけは成功・・・そろそろ終わりです。
人様に配るほどは出来なかったけれど・・・冬用のトマトソースとまではいかなかったものの・・・
ほとんど毎日食べることは出来ました。
トマト、高かったですから、助かりました。

庭の三カ所に植えてみましたが、やはり熱心に土を作ったところは収穫が多かった。
草むらを刈り、野菜畑を広げるべく、庭を這いずり回っています。

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夫の留守中は、秋刀魚三昧・・・二本あったオクラは、葉を鹿に食べられてしまい、全滅。
茄子も五本くらいしか取れませんでした。
アヒージョ風をお皿に盛って・・・秋刀魚1尾は食べられなくなりました。

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98円の秋刀魚は三尾買って、生姜で煮てみました。秋刀魚の味はせず、なんだかポルトガルの鰯に似ていました。
そうなんです・・・ポルトガルの鰯は、ちょっと秋刀魚に似ているのです。

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帰国して、おいしいと思ったのはムツ・・・ポルトガルにはありませんでした。
これは地物で、よく出ます。夫の大好物で見かけると買ってきます。
小さいけれど、安かったと喜んでいました。
六尾あって150円。
魚を煮るのは、夫の担当ですが・・・留守なので自分で煮てみました。

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残っていたキャベツでコールスロー・・・生ハムは夫の朝ご飯・・・私はお昼に食べました。
ハムの下の黒いものはなんでしょう ? 全く覚えがありません。
二泊三日の留守中で、冷蔵庫が綺麗になりました。

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稼いだお金で、月に行こうという人もいれば、何年も果物さえ食べられないという年金生活のおばあさん。
恐ろしいような貧富の差が広がっているらしい世の中になったようです。
私たちは、どう考えても前者にはほど遠い部類に入るらしく、不安感を和らげるために節約をしています。
とはいえ・・・夫には要求していません。こっそりとやっています。
人生のほとんどの時間を、家族のために身を粉にして働いてきた人が老後を満足に暮らせない世の中に、怒りを感じます。
黙って電気を消す・・・冷蔵庫にあるもので工夫する・・・とにかく買わない・・・。
月に行く人よりも、幸せな老人になってやる。







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by aomeumi2 | 2018-09-23 10:10 | 天然な暮らし方 | Comments(16)

朝の・・・声

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     伊豆の家でひとりになれることは滅多にありません。
夫とカルロスを送り出し・・・今日はなにもしないぞと、決めました。

あ・・・鳥の声・・・気づかれるとすぐに逃げられるので、
イチジクの影から盗撮・・・いや、盗聴・・・前の山桜の大木に毎朝、来るのです。
熱心に鳴いています・・・恋人を呼んでいるのでしょうか ?

              
 


夏の疲れもあって・・・昼寝三昧の一日でした。




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by aomeumi2 | 2018-09-19 11:22 | 天然な暮らし方 | Comments(14)